ニャチャン 1日目 ”夕飯は海鮮っしょ” 編

訪れたのはローカル海鮮通り

やっぱり海のリゾート地に来れば、夕飯は海鮮っしょ。

ってことで訪れたのはローカルの海鮮通り”Thap Ba 通り”。
サイゴンでいうところの4区の貝通りみたいなとこです。

場所は、ポー・ナガール遺跡の近くです。

目的は生ウニ

去年の8月31日、9月1日、9月2日の連休の時に訪れて、
滞在3日間で2回訪れたほどに予想以上の美味しさだったウニ。
しかも生ウニ。

前回は1個15Kでしたが、今回は1個30kでした。

全体的に安いメニュー構成です。
貝以外にも蟹もあって、中国人観光客っぽい人たちは蟹を食べていました。
中国人以外は韓国人は見かけますが、結構穴場スポットなので日本人は皆無です。(中国人や韓国人も個人旅行客っぽいのしかいません)

ウニ登場

お待ちかねのウニが登場。

これはひっくり返す必要があります。
よっこらしょ。

前回と比べると身が小さく、味もイマイチでした。

焼きウニ

その他の海鮮もの

イカ。
この時期は子持ちじゃなくなっており、身は大きいのですが味はパッとしませんでした。
ウニ同様に時期が違うんでしょうか。(これも勉強です)

ニャチャン名物というかどうかわからないですが、
ニャチャンの特産品の記事には出てくるGoi Ca Maiという生の白身魚が入ったサラダです。

サラダをライスペーパーに巻いて、右上のソースをディップして食べます。
これは結構好きなんですが、ソースは日本風の方が合う気がします。

ビール1本飲んで合計35万ドンでした。(ウニはもう1個食べました)

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