仕事の調子が悪い時はギャンブルを

かつて6年半お世話になった会社の上司(ギャンブル狂)に教わったことがあります。それは仕事の調子が悪い時こそギャンブルをしてみた方が良いということ。

この理由の彼なりの真意は、常に自分自身の考えというのは自信を持っているだろうから、間違っていないと考えていると思うので、それがギャンブルをすることによって本当にあってるのか、どうかを見極めることが出来るということ。

ただ、そんな彼は毎日のようにギャンブルに明け暮れており、なんの説得力もありませんでした。そして私が退職してから、ギャンブル癖に拍車がかかり、闇カジノに出入りするようになって、借金を作り、収入だけでなく、地位と名誉も失ってしまいました。

ふと、彼の言葉を思い出したので今朝は朝から予算5千円と決めて、中央競馬を幾つかやりました。午前中のレースはカスリもせず、散々だったので東京のメインにだけ集中して予想し残りの2千円をベットしました。

馬券の一部

16番 ノームコアだけはすごく自信があったので1着固定で2着3着のフォーメーションの12点。それに加えて、16番から9番12番17番の馬連・ワイド(各100円)。200円余ったので、9番16番のワイドを200円追加で購入。

結果。。。

今の考え方は間違っていないということになるので突き進むことにします。

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