からか麺を食べに一風堂へ

オープン日以来の訪問です

Go Cong(ゴーコン)への一泊ツーリングの帰りに7区を通って帰ってきたので、オープン以来となる一風堂へ訪問してきました。

メニューを見ると、オープン時には注文出来なかったからか麺がラインナップされていたので注文しました。それとオープン時に外れだった餃子も。

やっぱり美味しい「からか麺」

頼んだのは「からか麺 スペシャル」(18万9千ドン)です。
スープは日本と変わらないくらいの美味しさなんですが、前回よりも感じたんですが麺は日本のオリジナルとは違う気がします。日本は細ストレート麺だったと記憶してますが、ベトナムは細ややちぢれ麺です。麺の味も違うような気がします(ちょっと安っぽい)。

*麺の替え玉がないとかいう噂を聞きましたが、トッピングメニューの中に記載されていました。

餃子は一口餃子ではなく、普通のサイズ(一口でいけますけど)。
オープン時と変わらず、噛むと餃子餡の美味しさだけでなく、口いっぱいに食塩水があふれ出てきます。(結果、塩辛い)

最後に

オープン時にはなかった”ごま”、”七味”、”胡椒”、”赤いオリーブオイル(ラー油?)”がありました。(ニンニクや紅ショウガはありませんでした)

テトの時期だったのでお客さんは少なかったのですが、餃子に時間がかかるようで結構待ちました。待ったと言っても大した時間(感じ方の問題?)ではなかったのですが、スタッフが代わる代わるやって来ては「お待たせして申し訳ありません」(日本語スタッフ1名、英語スタッフ2名)と謝られました。その度に、笑顔で「問題ない」とは伝えたのですが、クレーム言いそうな顔なのか?と不安になりました。(飲食店でクレームを出したのはファンビッチャンの鮨屋くらいなのに…。)

今思うと、一風堂はスタッフが多いのか、客が少ない割にはスタッフがあちこち行ったり来たりするので、視界に入るたびにキョロキョロとしてしまったのが、良くなかったのかも知れません。

このページを共有する

あわせて読みたい