テト休暇前日 タンメンを食う

テト休暇前日、仕事が終わり、一旦帰宅。着替えて翌日からの旅行の準備をして、直ぐに出発。

予算25万ドンを切るホテルが空港の近くでしか見つけられず、チェックイン。

OYOは安いと思いがちなのですが、実際は高くなっている印象しか受けません。OYOやREDDOORZが出てきてから、最安料金が25万ドン前後に揃ってきたように感じます。それ以前はシングル1室20万ドン前後が結構多かったのに、今じゃほとんど見かけません。私が良く利用していたホテルは総じて5万ドン以上も高くなっています。(高いホテルは泊まらないので相場変動はわかりませんが、2つ星クラスは総じて高くなっています)

夜7時半、チェックインを済ませ、荷物を置いて夜の街へと繰り出します。

ステーキを食べようと思い、トッピングビーフへ向かうものの、お店の前まで人が待っている状態で、近くのチャムチムへと足を運びます。

一人で行くのは約5年ぶり、知っている女の子がいれば問題ないのですが、誰も知らないと、一人チャムチムは地獄だと痛感。全く楽しめない上に、料理の味がとても感じられる。みんなでワイワイしながら食べてると、そこそこイケると感じていましたが、実際はそうでもない。

8時半を過ぎると、店全体がやる気なしムード全開となってきたのでチェック。

どこに行くあてもなく、とりあえずお腹は満たされてなかったのでレタントンへ。

レタントンへ向かうグラブに乗っていて、「あ、タンメンを食べよう。」と思い、向かったのは中華ダイニング 洋(なだ)。

食べ終わり、『(可愛い女の子に声を掛けられたら)どこかのガールズバーに入ろう』とタイバンルンのヘムの中を彷徨うも、マッサージ屋以外は完全にテトモードなのかお店の前に女の子が居るものの、声を掛けてもらえず。

そのあとは、ファンビッチャン、再びタイバンルン、パスターと移動しホテルへ帰りました。

ホテルへと戻り、軽くシャワーを浴びて、ベッド脇の水を飲もうとしたら、

1本1万ドンでした。

このページを共有する
PVアクセスランキング にほんブログ村